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2015.12.南欧旅行記#06 カサ・バトリョとカサ・ミラ(バルセロナ)

リスボンから、最後の観光地であるバルセロナに行きました。

もちろん飛行機で行きました。
TAP ポルトガル航空というやつです。
途中経過はさておき、こちらがバルセロナのホテルの一室。
狭い所でしたが、なかなかモダンな感じ。

シックでオサレ感満載です。

ホテルから歩いていける所に、カサ・バトリョがありました。


サグラダ・ファミリアで有名な、アントニ・ガウディの作品の一つです。
んでまた、そこから更に歩いて(大した距離じゃないけど)カサ・ミラにも行ってみました。
こちらは中にも入ってみました。

屋上から見たバルセロナ市内。

屋上にもガウディらしさのある彫刻というかオブジェというか・・
「何か」が色々と展示されています。



ちょーーーっとだけ見えるサグラダ・ファミリア。

しかしこの、ガウディっていう人はどういう精神世界で生きてきたんだろう。



夕飯は、あらかじめ目をつけていたバルで。
スペイン料理といえばタパスという一皿料理ですね。
こちらはトマトソースのパン。何処に行ってもこれはあります。

イベリコ豚のハム。

そしてオムレツ。
どれもバルセロナを代表する料理ですね。
聞いていた通り、どれも美味かったです。






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